じーめん速報ニュース関西情報局

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    2015年05月

    明智光秀が織田信長を討った本能寺の変(1582年)の4年前、

    土佐の長宗我部元親が信長の了解のもとで四国征服を進めていたことが、

    林原美術館(岡山市北区)が所蔵する石谷家(いしがいけ)文書からわかった。


    同館と県立博物館が29日、発表した。

    元親側から光秀側に宛てた手紙で、

    元親と信長の良好だった関係が浮かび上がり、

    信長の一方的な四国政策の転換が変の引き金になったとする説を補完する史料と言えるという。



    文書から見つかった手紙は、1578(天正6)年に元親の家臣中島重房らが詳細不明の「井上殿」に宛てたものとみられていたが、

    東京大学史料編纂(へんさん)所が赤外線写真で撮影した結果、

    緊密に連絡を取り合っていた光秀の家臣の斎藤利三と石谷頼辰とに宛てたものとわかった。


    手紙では、信長から元親に出された朱印状に対する感謝を述べ、

    阿波への出兵など戦略を記しており、信長の了解を得て、四国征服を進めていた証拠と言えるという。

    だが、その後、急速に勢力を広げる元親を警戒した信長が政策を変え、

    土佐と阿波半国のみの領有を認めたことに元親が反発。

    両者の仲介役の光秀は面目をつぶされ、信長と元親の間で板挟み状態になったとされる。




    引用
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1433037197/




    国際サッカー連盟(FIFA)の汚職事件が世間を震撼させるなか、

    イタリアメディアが、02年ワールドカップ(W杯)のイタリア対韓国戦で審判の判定に不正があった可能性を指摘している。

    日韓共催となった02年W杯で、韓国はベスト4入りを果たし、アジアサッカーの歴史を塗り替えた。


    だが、今大会では「韓国寄りの審判」に各方面から不満が噴出していた。

    イタリア紙コリエーレ・デロ・スポルトが問題視しているのは、韓国対イタリアの1回戦。

    韓国の1点リードで迎えたアディショナルタイムで、

    主審がイタリア選手に反則で退場を言い渡し、イタリアは10人で戦う羽目に。

    その後も主審はイタリア選手の反則をとり、イタリア側が決めた得点もオフサイドで無効となった。

    試合は韓国が勝利して準々決勝に駒を進めた。

    準々決勝でスペインと対戦した際も、誤審があったと指摘されている。


    この試合でもアディショナルタイムでスペイン側が決めた得点を主審が無効とした。

    韓国はPK戦でスペインを破り、4強入りを果たした。

    両試合とも、主審の判定は韓国に有利なものばかりだとして、世界中から関心が寄せられ、複数のメディアがFIFAの裏工作を疑った。


    当時は証拠がないため、うやむやに終わったが、今回の事件により真相の解明に期待が寄せられている。







    引用
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1432902498/




    福井県立大学の研究グループは福井県勝山市で発掘された肉食恐竜の脳が入る骨の化石を解析し

    3Dプリンターで脳の構造を復元したと発表しました。

    国内で見つかった恐竜の脳の構造が明らかになるのは初めてで、恐竜の運動能力などの解明につながると注目されています。


    福井県立大学の恐竜学研究所の研究グループは、平成19年に勝山市で発掘された獣脚類と呼ばれる全長2.4メートルほどの肉食恐竜について、

    脳が入る部分の骨「脳函」の化石をCTスキャナーで取り込むなどして解析しました。

    その結果、脳の大きさは、幅が2センチ2ミリ、長さが3センチ5ミリほどで、

    骨の穴の位置などから、目やあごを動かす三さ神経や

    表情をつくる顔面神経、それに平衡感覚や聴覚に使われる内耳神経など7つの神経があった場所などを解明し

    3Dプリンターで構造を復元できたということです。


    国内で発掘された恐竜化石で脳の構造を明らかにして復元したのは初めてです。

    県立大学恐竜学研究所の東洋一特任教授は「さらに研究を進めれば恐竜の運動能力や聴力などをより詳しく知ることができる」と話しています。


    復元された恐竜の脳の模型は、勝山市の「福井県立恐竜博物館」で展示されるほか、県内の教育機関でも教材として使われることになっています。



    引用http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1432811603/




    京都府南部と北部を結ぶ京都縦貫自動車道で、最後に残っていた工事区間・丹波IC(インターチェンジ)-京丹波わちIC間18・9キロが、7月18日に開通する。

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    これで久御山IC-宮津天橋立IC間約100キロが全線開通する。

    午前9時30分から開通式。午後2時から一般車両の通行が始まる。

    京都縦貫道は南側の沓掛IC(京都市)-千代川IC(亀岡市)が1988年2月に開通。

    96年4月に千代川から京丹波町の丹波ICまで延びて北部と京都市の時間距離が短くなった。

    北側では舞鶴若狭自動車道の綾部ジャンクション(綾部市)-舞鶴大江IC(舞鶴市)が98年3月に開通した後

    順次区間が延びて08年9月に京丹波わちIC(京丹波町)-宮津天橋立IC(宮津市)が開通していた。

    一昨年4月には名神高速、京滋バイパスと結ぶ沓掛-久御山IC(久御山町)=京都第2外環状道路=が開通していた。



    引用http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1432807002/




    28日夕方、大阪・門真市にある耳鼻咽喉科の診療所で、女性職員が男に首などを刃物で刺されて大けがをしました。

    男は逃走中で、警察が殺人未遂の疑いで行方を捜査しています。

    28日午後5時ごろ、大阪・門真市幸福町にある耳鼻咽喉科の栗山診療所で、受け付けにいた58歳の女性職員が、
    男に包丁のような刃物で首などを刺されました。

    警察によりますと、女性職員は大けがをして病院に運ばれ手当てを受けていますが、意識はあるということです。

    男は年齢が40歳から50歳くらいで、この診療所に通院していた患者とみられています。

    警察によりますと、男は診療所を訪れて、いったん外に出たあと戻ってきて無言でかばんから刃物を取り出し、女性職員に切りつけたということです。

    男は身長が1メートル65センチくらい、小太りでグレーのカッターシャツを着ていたということです。

    逃走中で、警察が殺人未遂の疑いで行方を捜査しています。

    現場は京阪電鉄の古川橋駅からおよそ350メートルの、飲食店やコンビニが建ち並ぶ場所です。




    引用http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1432805771/





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