じーめん速報ニュース関西情報局

関西のニュース、スポーツ、エンタメ、トレンド、グルメ、観光スポット、2ちゃんまとめなどありとあらゆる情報お届けします。

    2015年06月

    エステ店を経営して収入を得ながら、生活保護費およそ270万円を不正に受給していたとして、兵庫県姫路市の41歳の女が逮捕されました。

    詐欺の疑いで逮捕されたのは、エステ店の元経営者・高橋朱加里容疑者(41)です。高橋容疑者は、去年2月~今年4月まで、姫路市でエステ店を経営して収入を得ているにもかかわらず、生活保護費およそ270万円を不正に受給していた疑いが持たれています。

    警察によりますと高橋容疑者は、「店が閉店して、失業した」と市役所に虚偽申請。エステなどで得た収入は毎月、数十万円あったということです。警察に対し、容疑を認めています。高橋容疑者は、高級ブランド「シャネル」の偽物を販売目的で所持していたとして、すでに逮捕・起訴されています。


    150629c1-es-w


    引用
    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1435660769/






    京都市の歩行者天国で、酒に酔った状態でミニバイクを運転し、子どもをはねて逃げた大学生が警察に逮捕された。

    酒酔い運転の疑いで逮捕されたのは、同志社大学3年の徳永哲也容疑者(20)。警察によると徳永容疑者は28日午前10時半ごろ、歩行者天国となっていた京都市中京区の寺町通の商店街をミニバイクで走行。歩いていた5歳の男の子に接触し、顔面打撲の軽傷を負わせたがそのまま走り去った。近くの店の従業員が追いかけてつかまえ、警察の検査で規定値以上のアルコールが検出されたため、逮捕された。

    徳永容疑者は容疑を認めていて、警察は危険運転致傷罪の適用も視野に調べている。









    引用
    http://hayabusa3.open2ch.net/test/read.cgi/news/1435534109/




    28日午前2時5分ごろ、京都市下京区小泉町のお好み焼き店で、客の男が突然、経営者の女性(86)の頭を鈍器のようなもので数回殴り、「金はどこや」と脅迫、その後逃走した。

    女性は外傷性くも膜下出血などの重傷を負ったが、命に別条はないという。京都府警下京署が強盗致傷事件として捜査している。

    同署によると、男は30歳くらいで頭にタオルを巻いていたという。

    男は犯行前に来店し、ビールを飲み女性と会話していたところ、何らかの理由で怒りだし犯行に及んだという。約5分後に女性が110番した。

    店内には売上金は残っており、同署は奪われたものがないか調べている。


    引用
    http://hayabusa3.open2ch.net/test/read.cgi/news/1435534889/







     兵庫県警相生署は27日、建造物侵入の疑いで、住所不定、廃品回収業手伝いの男(35)を現行犯逮捕した。

    逮捕容疑は同日午後4時半ごろ、相生市那波野のアパート敷地内に侵入した疑い。「盗みに入るつもりだった」と容疑を認めているという。

    同署の調べによると、帰宅した男性(23)が自室前に不審な男がいるのを発見。男を取り押さえ、「泥棒を捕まえた」と同署に通報した。その後、男は男性の兄と判明。男性は小学生のころに男と生き別れたまま十数年間会っておらず、兄と気づかなかったという。

    アパートは男の実家で、約2週間前にも本やDVDが盗まれる被害があり、男性が警戒していたという。













    引用
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1435483690/




    西宮回生病院(兵庫県西宮市大浜町)の旧病棟が老朽化による建て替えのため、7月に取り壊される。

    病院は戦時下の西宮市などを舞台に、アニメ映画にもなった小説「火垂るの墓」(原作・野坂昭如)にも登場しており、市民やファンからは惜しむ声が上がりそうだ。

    同病院は1907年に創立。34年の室戸台風で当時の病棟が流出し、37年にアニメにも描かれた木造一部2階建ての旧病棟(約600平方メートル)が建設された。弧のような曲線を描いているのが特徴で、84年に現在の病棟を建設した際も病院の象徴として、そのままの形で残した。

    20150629-OYT1I50009-N


    アニメでは、空襲で母親を亡くした主人公の清太が幼い妹の節子と、病院とみられる建物をバックに香櫨園浜で遊ぶシーンや、病院の玄関前で無事を喜び抱き合う家族を見て、2人がうらやましがる様子などが描かれている。

    だが、すでに旧病棟建設から80年近くが経過し、南海トラフ巨大地震の発生なども懸念される中、病院側はこれ以上使い続けるのは困難と判断した。同病院を運営する平成医療福祉グループの武久敬洋副代表(35)は「内部でも保存すべきとの意見も多かった。苦渋の決断だった」と心情を吐露する。

    毎年夏に、アニメゆかりの地をファンらと巡っている「火垂るの墓を歩く会実行委員会」の辻川敦さん(55)は「病院の事情があり、取り壊しは仕方がない。当時の雰囲気がそのまま残る場所だっただけに残念」と悲しんだ。

    同病院によると、7月上旬に取り壊しを開始。跡地には新病棟を建設する。来年8月の完成予定で、過去の病棟の写真などを展示する記念館を設けるほか、現在の建物の柱をベンチなどに活用するという。

    病院は7月4日午後2時から見学会を開く。井上馨院長(58)は「皆さんに愛された場所で、三脚を持って写真に収めるファンもいる。最後の姿を多くの人に見てほしい」と話している。入場無料。





    引用
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1435543945/





    このページのトップヘ