じーめん速報ニュース関西情報局

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    2015年07月

    生活保護費を不正受給したとして、兵庫県警生活経済課と東灘署などは28日、詐欺容疑で、韓国籍で神戸市東灘区魚崎北町の無職、康貴人容疑者(45)を逮捕した。同課によると、康容疑者は容疑を認めているという。

    逮捕容疑は平成26年4~5月、無登録で営む貸金業の収入があるにもかかわらず、市に無収入を装った申告書を提出するなどし、自身と両親の計3人分の生活保護費計約46万円のうち、貸金業で得た利益分計約33万円をだまし取ったとしている。

    県警によると、康容疑者は24年6月に受給を始め、27年3月までに計約815万円を得たといい、詳しく調べている。




    引用
    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1438139138/




    2015年3月、米EMCセキュリティ部門であるRSAの最高技術責任者に就任したZulfikar Ramzan氏。社歴は短い同氏だが、博士号取得時にはマサチューセッツ工科大学にてRSAの「R」であるRonald L. Rivest氏の元で研究しており、「RSAについては、社内でもほとんどの人が知らないようなことまで詳しく知っている」という。

     これまで大企業からスタートアップに至るまで、さまざまな企業でサイバーセキュリティに携わってきたRamzan氏。オンライン詐欺やマルウェア防御、セキュリティアナリティクスなど、担当した分野も幅広い。こうした経験は、「脅威の状況が日々変化し、迅速に変化することが求められるセキュリティ企業で生かすことができる」と同氏は考えている。

     ただしRamzan氏は、変化への対応が求められるのはセキュリティ企業だけではないと話す。RSA プレジデントのAmit Yoran氏が「RSA Conference 2015 Asia Pacific & Japan」の基調講演でも述べていたように、一般企業のセキュリティ対策にも変化が必要だというのだ。企業が脅威に立ち向かうには、どのように変化すればよいのか。同イベントにスピーカーとして参加していたRamzan氏が、日本からのメディアのインタビューに応じた。


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    検知とインシデントレスポンスにも投資せよ
    ――アジア太平洋・日本地域と米国を比較した場合、企業のセキュリティ対策に何か違いを感じることはあるか。

     セキュリティ対策における予算の構造が違うと感じている。アジアではこれまで、約80%の予算を防御に費やしてきた。検知に費やす予算は約15%、インシデントレスポンスには約5%しか費やしていない。だが、検知やレスポンスにももっと予算を費やすべきで、防御、検知、レスポンスにそれぞれ予算の3分の1ずつ投資することが理想だと考えている。この方向にシフトしてはいるが、最近の攻撃の手法を考えるともっと早くこの理想の投資構造に近づくべきだ。


     攻撃者は非常に専門性が高くなってきているため、1つのテクノロジですべての脅威に対応できるわけではない。攻撃者が侵入した場合、いかに早くそれに気づくかが重要で、対応までの時間をスピードアップさせる必要がある。


     最近起こった顧客先での話なのだが、セキュリティ監査の最中、まさに不正アクセスが行われている瞬間を発見したことがあった。そこで、セキュリティ監査から急きょインシデントレスポンスに対応を切り替え、攻撃者を調べることにした。彼らが何をしようとしているのか、利用しているツールや作戦、方法はどんなものかを突き止め、攻撃を阻止することに成功した。エグゼクティブのメールにZIPファイルを送りつけようとしていたのを、寸前で削除したのだ。その時、攻撃者はこのゲームに負けたことを非常に悔しく感じたらしく、ここでは言えないようなひどく汚い言葉でわれわれのチームに文句を言ってきたよ。


     このような例もあるのだから、防御だけでなく検知とレスポンスにも力を入れてほしいと思う。脅威の環境は常に変化しているのだから、5年前のように防御だけのアプローチだけでは現在の脅威に対応できない。早く皆そのことに気づいてほしいと願っている。


    ――日本ではマイナンバー制度を導入しようとしているが、堅牢なファイアウォールがあるため情報漏えいは起こらないと政府が主張している。この件についてコメントを伺いたい。


     いくら堅牢なファイアウォールを用意しても、頭のいい攻撃者は必ずその壁を乗り越える。それが次世代の壁であったとしてもだ。つまり、不正アクセスが起こらないような仕組みを考えるのではなく、不正アクセスがあった時に何をすべきかを考えるべきなのだ。重要なデータを狙う攻撃者は必ず存在し、侵入にも成功するだろう。だからこそ、侵入された時の対応を考えておくべきだ。




    引用
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1438031879/









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    大久保佳代子さんを追っていた生配信者が捉えた映像の一部らしいのですが、大久保さんがマラソンの途中に車に乗って移動した!?と物議をかもしたようです。実際のところ不正があったのかどうかは不明。続報が待たれるところです・・・





    東条英機ら「A級戦犯」7人の処刑に、日本人でただ一人立ち会った教誨きょうかい師花山信勝しんしょう(1898~1995)の生家で、7人が最期に残した署名などを保管している金沢市の宗林寺が、戦後70年を機に遺品を一般公開している。


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    信勝の孫で住職の勝澄まさずみさん(59)は「戦後の始まりを振り返り、平和を考えるきっかけにしてほしい」と話している。

    公開されているのは、A級戦犯として絞首刑となった7人の署名や遺書の写しのほか、処刑直前に飲んだワインの瓶や、戦犯が拝んだ仏像など。これまで檀家だんかや研究者、報道機関など以外に公開されていなかった。


    東条の遺書は、処刑の約1か月前に信勝に託したもので「刑罰は私に関する限りは当然である」「ただ戦禍を受けた同胞のことを思う時、私の死刑によっても責任は果(た)されない。全く相済まぬと思っている」などと記されている。

    金沢市武蔵町の浄土真宗本願寺派・宗林寺で生まれた信勝は東京帝大教授を務めた仏教学者。1946年2月、巣鴨拘置所(巣鴨プリズン)の教誨師に任命されて戦犯らと交流し、極東軍事裁判(東京裁判)で死刑判決を受けた戦犯の処刑に立ち会った。


    巣鴨拘置所で東条英機(元首相)、広田弘毅(同)、板垣征四郎(元陸相)、木村兵太郎(元ビルマ方面軍司令官)、土肥原賢二(元奉天特務機関長)、松井石根(元中支那方面軍司令官)、武藤章(元陸軍省軍務局長)の7人の処刑が執行されたのは、48年12月23日未明。信勝の著書「平和の発見」によると最期の酒としてワインが出され「悲しみも動揺もなく、平常心そのまま、『念仏』とともに死についた」とある。

    信勝は執行の間際に署名を求め、7人は手錠をかけられたまま揮毫きごうした。その絶筆は、同寺の石碑に刻まれている。

    勝澄さんは「歴史として冷静に振り返ってもらうには長い時間が必要で、一般公開は戦後70年を節目と考えた」と話す。


    拝観には予約が必要で、拝観料500円。問い合わせは宗林寺(076・221・8650)へ。



    引用
    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1437818910/




    2015年 7月23日 上尾市民球場 5回戦(埼玉県大会)
    試合終了 埼玉栄 3‐2 滑川総合

    今年も全国各地で行われている高校野球の県予選大会、7月23日、埼玉県でも強豪がひしめく5回戦が行われた。
    名門、埼玉栄高校と戦う滑川総合高校の試合、そこでとてつもなくファンキーな選手が代打で登場していたのでご紹介したい。

    場面は7回表、滑川総合が1-3で負けており、0アウトランナー1塁の場面。
    ゲームは終盤であり追加点を取り、なんとしても追いつきたいシーン。そして願ってもないチャンスである。
    そこで代打、馬場!がコールされた。すると徐々に、球場が独特の空気に包まれていく…。
    理由は打者である滑川総合の馬場君が、とにかくファンキーすぎる為だ。その一部始終を是非ご覧頂きたい。








    引用
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1437666995/




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