じーめん速報ニュース関西情報局

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    2015年08月

    29日、東京都内で「YES安保法案 守ろう日本 パレード」が行われた。これは安保法案に賛成するデモで、主催は「守ろうニッポン 戦争させない大行進」で、約500人が参加した。主張は、集団的自衛権が「戦争法案」だと解釈されていることが見当違いだと訴えるもので、「世界の平和を日本から!」のメッセージの横断幕が掲げられ、多数の日章旗が掲げられた。


    このデモには、高須クリニックの高須克弥院長も参加した。高須氏は「YES安保法案 YES高須クリニック 守ろう日本」とツイートし、高須クリニックのキャッチコピーと合わせた形で参加を表明していた。

    そして、デモの様子を写真とともにツイートしたのだが、その時は「観光客の中国人が笑顔で声援送ってくれてる-w」と書かれていた。

    現場で「YES!安保法制」と叫ぶ高須氏は大人気で、参加者は「YES高須クリニック!」と合唱するようなシーンもあった。メディアは安保法制反対派のデモばかりを子供が見ている状況があるとし、これでは「道を間違える」と説明。



    引用
    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1441014579/




    夜の動物たちの姿を楽しんでもらおうと、天王寺動物園(大阪市天王寺区)で8~16日、開園時間を夜まで延長する「ナイトZOO(ズー)」が開かれ、連日親子連れやカップルでにぎわった。期間中、年間来園者の1割にあたる約13万人が殺到する大盛況ぶりに、同園は10月にもナイトズーを実施したい考えだ。


    ナイトズーは、大正4年に開園した同園の100周年記念イベントとして企画した。最も人気が高かったのはアフリカサバンナゾーン。

    昼間は暑さで動きがにぶいライオンは夕方以降に狩りをする習性があり、飼育員が高台から肉を投げ入れると即座に飛びかかるなど迫力満点の様子。

    青い照明に照らし出されたキリンやシマウマが軽快に走る姿も見られ、まるで本物のサバンナにいるようだ。


    暗闇の中、ホッキョクグマの親子が水に飛び込むシーンを目の当たりにした来園者も。アジアゾウの寝室に入れるプログラムでは、飼育担当者が「ゾウは賢い動物なので自分の仕事や役割を分かっている。ただ、普段ならすでに仕事は終わっている時間なので少し機嫌が悪い」と説明してくれるなど、来園者は昼間とは違う表情を見せる動物たちに大喜びしていた。


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    引用
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1440816683/





    最高裁第1小法廷(大谷直人裁判長)は27日までに、京都市北区のマンションで平成25年、ラーメン店員=当時(25)=を殺害し財布や携帯電話を奪ったとして、強盗殺人罪などに問われた無職の元少年(21)の上告を棄却する決定をした。25日付。無期懲役とした一、二審判決が確定する。


    一、二審判決によると、元少年は25年9月26日未明、児童養護施設の先輩だった店員のワンルームマンションの部屋で、胸を刃物で刺して殺害、財布や携帯電話を奪うなどした。

    元少年は強盗目的を否定し「憎しみから殺害した」と主張したが、一審京都地裁は「主な動機は恨みだが、殺害前に財布のある場所を認識するなど強盗の意思はあった」と退け、二審大阪高裁も支持した。








    引用
    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1440684048/




    近畿圏の経済は、全国よりも訪日外国人による押し上げ効果が大きいことが
    民間シンクタンクの試算で明らかになった。三菱UFJリサーチ&コンサルティングが
    26日発表した試算では、平成27年上期(1~6月)の近畿2府4県への
    訪日外国人客数とその消費額(インバウンド消費)は、ともに全国水準を上回る伸びだった。


    関西国際空港発着の格安航空会社(LCC)の就航便数が増え、
    アジアから来やすくなった関西では、観光が大きな産業に育ちつつある。

     日本政府観光局などの調査によると、27年上期の全国の訪日客数は
    前年同期比46・0%増の約914万人、消費額は同74・0%増の約1兆5952億円だった。


    一方、同社が近畿の訪日客数や消費額を推計したところ、
    近畿の訪日客数は前年同期比63・1%増の約350万人、
    消費額は同82・1%増の約3261億円で、全国を上回る伸び率を記録した。
    同社の藤田隼平研究員は「近畿への訪日客では中国人客が全国より高い割合を占めており、
    特に大阪での消費額が大きく伸びた」と分析。

    近畿の消費額は右肩上がりで、
    28年は8764億円と伸びが続くと予測した。





    引用
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1440670672/




    11月22日投開票の大阪府知事と大阪市長のダブル選で、自民党府連が、大阪市出身で俳優の辰巳琢郎氏(57)に出馬を打診したことが分かった。自民関係者は「識見、知名度ともに高い」と期待を寄せ、知事選を軸に調整している。ただ、辰巳氏は今秋からのテレビドラマへの出演を理由に態度を保留しており、自民は説得を続ける構えだ。

    自民関係者によると、府議や市議が、知事、市長の両にらみで数回にわたって出馬要請した。

     ダブル選をめぐっては、自民と大阪維新の会が対立を激化させ、候補者擁立に向けた準備を進めている。辰巳氏の事務所は毎日新聞の取材に「コメントできない」としている。

     辰巳氏は大阪市出身。京大文学部在学中に「劇団そとばこまち」を主宰し、関西学生演劇ブームを創出した。卒業後に全国デビューし、大河ドラマや舞台などで活躍している。





    引用
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1440482358/




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