じーめん速報ニュース関西情報局

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    2015年09月

    グロテスクなニュースに中国全土が戦慄した。『河北在線網』(8月26日付)によると、広東省東莞市に住む19歳の男性が、耳の痛みを覚えて病院へ行ったところ、なんと耳の中に26匹のゴキブリが生息していたのだ。担当医によると、1匹の親ゴキブリが耳の中に侵入し、そこで子を産んで増殖したとみられる。すぐさま、ゴキブリを耳から掻き出す処置が行われたが、手遅れになれば聴力を失う危険もあったという。

     そして、この1週間後にも、浙江省金華市で男性の耳の内部から生きたゴキブリを摘出する医療処置が行われている(『銭江晩報』9月2日付)。

     聞くもおぞましいこうした事件の背景には、中国のゴキブリのハンパない生命力がある。東莞市のメーカー勤務・高島功夫さん(仮名・38歳)は言う。

     「前に住んでいたマンションで、風呂の排水口の中にヤツらが生息しているのを発見し、熱湯をかけたり殺虫剤を噴霧したりしたんですが、それでも全滅しなかった。ホウ酸団子も作ってしかけましたが、きれいに完食してさらに生きながらえた。確実に殺すには叩き潰すしかなく、まるでゾンビと格闘しているようなもの。白旗を揚げて引っ越すしかなかった」

     ゴキブリ強靭化の理由について、中国人ジャーナリストの周来友氏はこう話す。

     「中国では、毒餃子事件で有名になったメタミドホスを代表として、日本や諸外国で認められていない毒性の強い殺虫剤が長らく使われてきた。そんななか、中国のゴキブリは鍛えられ、殺虫剤に対し強い耐性を持つようになった。ところが、最近は国際的批判もあって、市販の殺虫剤はかなりマイルドになり結果的に、中国のゴキブリに威力を発揮できなくなった。また、昔の中国人はゴキブリを素手で叩き潰していたが、最近の都会人は逆にゴキブリから逃げ惑うありさまです。ゴキブリは、人間に対して大胆になってきている」

     害虫の強靭化はゴキブリだけではない。『新京報』(7月9日付)によると、中国の蚊は海外の蚊に比べ、殺虫剤に対する耐性が強い可能性があることが南京市疾病コントロール・予防センターの調べで明らかになったという。






    引用
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1443505611/




    アダルトビデオ(AV)への出演を拒否した女性が、プロダクション会社から「契約違反」として2460万円の違約金を請求された訴訟で、東京地裁(原克也裁判長)が「本人の意に反して強要できない性質の仕事だ」として、請求を棄却する判決を出した。


    女性の代理人が29日、明らかにした。判決は9日付。会社は控訴せず、確定した。代理人の伊藤和子弁護士は「高額の違約金で脅され、AV出演を強要される事例は多い。重大な人権侵害だ」としている。


    判決などによると、女性は高校生の時、タレントとしてスカウトされ「営業委託契約」を結んだ。意に反して露出度の高いグラビア撮影をされ、20歳になると会社が無断でAV出演を決定。出演後、さらに出演契約を結ばされた。

    精神的なショックで体調が悪化し、出演を拒否したところ「違約金が1千万円かかる」と言われた。女性が民間団体に相談し、契約解除を通告すると、2014年10月、提訴された。








    引用
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1443523426/




    国会前のデモ活動で注目を集める学生団体「SEALDs(シールズ)」の代表・奥田愛基氏(明治学院大4年・23)の“進路”について、マスコミ関係者の間でこんな情報が飛び交っている。


    「朝日新聞に内々定しているらしい」


    シールズに批判的な勢力からは「政治色の強い活動は就活に不利になる」といった声もあっただけに、リーダーの進路は気になるところだ。安保法案採決直前の9月18日の夕方、朝日新聞に質問すると、意味深な回答だった。

    「お答えできません。奥田君本人に直接お尋ねになるのがよろしいかと。たぶん国会前にいるでしょう」(朝日新聞広報部)

     そこで19日未明まで続いたデモ活動を終えたその日の夕方、奥田氏を電話で直撃した。

    ──奥田さんが、朝日新聞に内々定をもらっているという話を聞いたのですが?

    「フフッ、どんなデマ。もらってないし。そんなんもらえるなら、もらいたいですよ(笑い)」

    ──(採用試験を)受けてはいるのですか?

    「大学院に入学しようとしてるんで、寝耳に水ですね」

     だが突如、こんな言葉が飛び出してきた。

    「産経新聞を受けようと思ってます、就活は」

     産経といえば、安倍政権支持、安保法制賛成で朝日ともシールズとも正反対の立場だ。

    ──本当ですか?

    「はい、僕は産経新聞狙いで。本当に産経新聞はいい新聞だと思っていて。僕は産経新聞に必要な人材じゃないかと思っていたとこなんで、朝日って聞いてちょっとガックリです」

    ──産経新聞は受けているのですか?

    「まだ受けてないですね。これから受けます」

     ちなみに産経新聞の今年の採用は7月12日に応募が締め切られている。

     取材直後、彼はツイッターにこうコメントしている。
     
     朝日新聞から内定貰ったんですか?と謎の週間ポストからの取材が









    引用
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1443243713/




     指定暴力団山口組から離脱した「神戸山口組」の有力団体、宅見組の傘下組織の50代組員が覚せい剤を使用した疑いが強まったとして、大阪府警捜査4課などは25日、関係先として大阪市の宅見組本部事務所を覚せい剤取締法違反(使用)容疑で家宅捜索した。府警は同日までに組員の逮捕状を取った。

    府警によると、宅見組は構成員約440人で、神戸山口組では山健組(神戸市)に次ぐ勢力とされ、入江禎組長(70)は神戸山口組の副組長とみられる。山口組分裂後、宅見組本部への捜索は初めて。
     府警は押収品を分析し、組員の覚せい剤使用への関与を捜査するとともに、神戸山口組についての情報収集を進めるとみられる。





    引用
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1443145487/




    民主党代表代行の蓮舫・参院議員が「意外」なところで「批判」された。ツイッターに投稿した1枚の写真がきっかけで、「マナー違反」を指摘する書き込みが相次いだのだ。


    「釜石の恵!」というコメントの下に表示されているのは、白い皿に乗った焼きサンマ。しかし、一般的な盛り付け方と違ってサンマの頭が右に向いていたため、一部ユーザーから「右向いてますよ。右www」「魚の置き方も分からないのか?」などと厳しく「追及」された。

    ■写真はすでに削除、理由には触れていない

    焼きサンマの写真がツイッターに投稿されたのは2015年9月21日の朝8時頃。写真に添えた「我慢できずに、朝ごはん。釜石の恵!」というコメントを見る限り、朝食に焼きサンマを食べたらしい。美味しそうな焦げ目が食欲をそそるが、サンマの頭は右を向いていた。


    複数のツイッターユーザーが

    「魚の置き方も分からないのか?」
    「国会議員たるものが、サンマの向きすら間違ってる」
    「右向いてますよ。右www」

    との書き込みを寄せた。なお、蓮舫議員は9月24日に当該ツイートを削除。同日18時現在もその理由には触れていない。









    引用
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1443152310/




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