じーめん速報ニュース関西情報局

関西のニュース、スポーツ、エンタメ、トレンド、グルメ、観光スポット、2ちゃんまとめなどありとあらゆる情報お届けします。

    2015年10月

    関西最大規模の電飾の祭典

    「神戸イルミナージュ」が30日夜、神戸市北区の神戸フルーツ・フラワーパークで開幕しました。


    神戸イルミナージュ概要

    期間:2015年10月30日(金)~2016年1月31日(日)

    時間:17:00~22:00

    会場:兵庫県神戸市北区大沢町上大沢2150神戸フルーツ・フラワーパーク

    問い合わせはイルミナージュ事務局(電話06・6452・6452)


    49ef2af7e63b8228afa1c8c16605096a_l
    出典photohito.com





    <私立精華高>定期テスト問題が漏えい


    堺市中区の私立精華高校が10月上旬に実施した定期テストの英語問題が一部の生徒に事前に漏れていたことが分かった。問題は無料通信アプリ「LINE(ライン)」を通じて生徒間で拡散した。

    同校は2、3年生の英語を受け持つ男性非常勤講師が漏らしたと判断し、27日付で解雇した。漏れた問題を受けた約450人は再テストをする。

    同校によると、漏れたのは2年生4クラス、3年生9クラスが受けた3種類の英語問題。テスト後に生徒から申告があって発覚した。


    images (2)
    出典matome.naver.jp

    同校が調査したところ、複数の生徒が「講師からテスト前に見せてもらい、携帯電話で撮影した」などと証言。講師は否定しているが、同校は意図的に漏らした可能性が高いと判断したという。

    同校は生徒らに謝罪しており、近く保護者説明会を開く。正川昌彦校長は「生徒たちに迷惑を掛け、申し訳ない気持ちでいっぱいだ」と話している。




    引用
    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1446265542/




    訪日中国人のあきれるマナーの悪さ

    訪日中国人観光客のマナーの悪さが次々に露呈している。バイキングで大量に食べ残す、客室のドアを開けっ放しにドンチャン騒ぎ、怪しい盗難被害・遺失物届け…。

    その他にも顔をしかめたくなるマナー違反が続々。有名観光地では中国人客の跋扈(ばっこ)に日本らしい情緒が損なわれていることも。京都を訪れる欧米系観光客からは「まるで上海。京都じゃない」と京都の訪問予定を短縮するケースも出ている。


    270067284-1446100259_l
    出典hatena.ne.jp

    怒る欧米人「情緒台無し」

    「まるで上海。日本らしい情緒が感じられない」

    世界的観光地・京都を訪れた欧米系観光客の間からは最近、こんなガッカリした“つぶやき”がツイッターなどで相次いでいるという。清水寺や祇園・花見小路界隈で順番を守らない記念撮影、着物ツアーの中国人が着物姿で立ち食い…。人気スポットはどこも中国人旅行者がわが者顔で跋扈しているためだ。

    在阪のベテランツアーガイドによると、こうした情報をネットなどで事前入手した欧米系観光客たちは、京都訪問予定を縮小し、奈良に滞在して日本の風情を楽しんでいるという。

    新関西国際空港会社のまとめでは、アジア各地の祝日や休暇が集中した9月25日から10月12日までの約2週間半で、関空の国際線総旅客数は中国や韓国、台湾、東南アジアなどのアジア圏を中心に約91万人(1日平均5万600人)にのぼったとみられている。

    中でも、円安やビザ発給要件の緩和、格安航空会社(LCC)の相次ぐ就航などで、今年から特に中国人観光客の姿が目立つようになった。

    だが、まだまだ海外旅行に不慣れな点が多く、大阪や京都、東京などの名所観光と免税店などでのショッピングが組み込まれたツアーが主流となっている。



    マナー守らず暴行…まさにやりたい放題

    別の旅行会社の関西エリア担当者は、中国人ツアー客らが宿泊する都市部のホテルではクレームが後を絶たず、ついには「中国人客が多数宿泊するとの情報が流れ、日本人客から予約がキャンセルされるホテルもある」と指摘する。

    客室に集まってドアを開けっぱなしにしたままで飲んで騒ぐだけでなく、禁煙の部屋で喫煙して調度品を汚すことも。バイキング形式のレストランでは、とても食べ切れないほどの料理を取って大量に残すほか、大皿から料理を取る際も、ぐちゃぐちゃにかき回す小さな子供に対して注意をしない親も少なくない。

    9月下旬には旅行業者が嘆息する事件も起きた。

    札幌市中央区のコンビニエンスストアで、新婚旅行中の中国人夫婦が会計前のアイスクリームを食べたことを男性店員に注意されたことに腹を立て、店員に殴る蹴るの暴行を加えて傷害容疑で逮捕された。

    また、大阪府警関係者によると、旅行中の中国人客が市内の交番を訪れ、カメラやタブレット型端末などの高価な機器を「落とした」「スリなど盗難被害にあったのかも」などとの届け出が相次いでいる。

    「日本人の遺失物届けはある程度拾得者が現れ、落とし物がみつかる。中国人の遺失物の拾得例はほぼゼロ」といういぶかしい状況が問題になってるという。

    こうした状況に、あるベテラン旅行業者は「中国人旅行者のマナー問題は、一朝一夕に解決するものではない」とさじを投げる。



    狙いは富裕層、人間ドックツアーに注目


    マナーの悪さに辟易しながらも、中国人訪日客の中でも比較的おとなしいとされる“富裕層”にターゲットを絞る動きが出てきている。日本国内の旅行会社が、中国発のツアーについて新たな戦略を練りはじめている。

    外国人客を対象とする旅行会社「フリープラス」(大阪市北区)の中国・上海駐在担当者は「今夏までは中国からの訪日旅行者は異常な伸び率だったが、ようやく正常な伸び率に落ち着いた。だが、8月以降の中国経済減速で、この先はどうなるかわからない」と指摘する。

    こうした状況の中、旅行業界は対応を迫られている。中国経済の変動にも強く、比較的マナーの良い富裕層に注目が集まっている。実際に、最近は日本の高い医療水準に目をつけ、人間ドックなど「医療」を盛り込んだツアーなどが中国富裕層の間で注目されている。

    この担当者も「富裕層をターゲットにした人気ツアーを次々に提案して、他社との差別化を図っていく必要性に迫られるだろう」と語る。

    だが、中国人のマナーの悪さはかなり浸透しており、比較的おとなしいとされる富裕層をターゲットにしたとしても中国人の訪日ツアーというだけで、周囲の“拒絶反応”は大きく、障害は小さくない。

    最近は先回りした中国の旅行業者が、日本の観光地のホテルを中国人用に丸ごと買収するケースも出現。“爆買い”マネーが中国人の間で循環し、日本に落ちなくなる可能性も懸念されはじめ、「これからは知恵の絞り時」という。

    “爆買い”マネーは魅力的だけども、マナーの悪さに頭を抱える日本の旅行業界関係者。今後も訪日中国人の動向には目が離せない。



    引用
    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1446122306/








    HKTメンバーがソフトバンクV2祝福

    ソフトバンクが2年連続の日本一を決め、地元福岡を本拠とするHKT48メンバーも喜びのコメントを寄せた。

    劇場支配人兼任で、先月28日には始球式イベントにも出演した指原莉乃(22)は「ソフトバンクホークス日本一おめでとうございます。同じ福岡を拠点に活動しているので、とてもいい刺激になります。ソフトバンクホークスのように福岡を盛り上げれるように私達HKT48も頑張ります。本当に日本一おめでとうございます!!」。


    f-et-tp0-151029-0062_thum630
    出典nikkansports.com

    また、元ホークス投手、若田部健一氏(日刊スポーツ評論家)の娘でHKT48の若田部遥(17)は、この日の劇場公演に出演し、帰宅後に家族で日本一を見届けたといい

    「日本一おめでとうございます! 最高にうれしいです。日本シリーズも圧倒的な強さで私たちの期待に応えてくれました。すごく頼もしかったです。キャプテンの内川選手が不在の中、選手の皆さんの団結力を改めて感じました。今シーズンもとてもとても楽しかったです。たくさんの感動をありがとうございました。工藤監督、選手の皆さん本当におめでとうございます!」と祝福した。


    引用
    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1446129753/





    矢が刺さったカモ捕獲へ

    兵庫県伊丹市は29日、同市昆陽池3丁目の昆陽池公園の池で見つかった頭部に矢が刺さったカモの捕獲作業を始めた。

    保護した上で、獣医師に診断してもらう。


    0029094200179103
    出典niigata-nippo.co.jp

    作業は午前9時前に開始。市公園課の職員らが餌でカモを岸辺におびき寄せ、発射すると網が広がる防犯器具を使って捕獲を試みた。

    市によると、矢が刺さっているのはオナガガモ。28日午後に2羽発見された。池の近くに長さ約15センチの吹き矢のような矢が1本落ちており、色などからうち1羽に刺さっていた矢が外れた可能性があるという。

    市から通報を受けた伊丹署は、何者かが刺したとみて鳥獣保護法違反容疑で調べている。


    引用
    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1446085105/





    このページのトップヘ