じーめん速報ニュース関西情報局

関西のニュース、スポーツ、エンタメ、トレンド、グルメ、観光スポット、2ちゃんまとめなどありとあらゆる情報お届けします。

    事件・事故

    西宮市中前田町上山虎之助くんが転落死



    4日午後2時半ごろ、兵庫県西宮市中前田町の15階建てマンション前の路上で、配送業務中の男性作業員(46)から「人が倒れている」と119番があった。県警西宮署によると、同市荒戎町の幼稚園児、上山虎之助君(6)がうつぶせで血を流して倒れており、病院に搬送されたが、全身を強く打っており間もなく死亡が確認された。sankei.com


    news2837658_38


    同署によると、上山君の祖父母が同マンション8階に住んでおり、上山君は同室の真下付近で発見された。当時、夏休みを利用して小学2年の姉(8)と妹(4)の3人で祖父母宅に遊びに来ており、部屋のベッドの上で飛び跳ねて遊んでいたという。sankei.com








    大麻栽培、4000万円分所持



    大阪市浪速区の賃貸マンションで大麻草を栽培し、乾燥大麻など約4千万円相当を所持したとして、

    近畿厚生局麻薬取締部が大麻取締法違反容疑で、韓国籍で無職、洪浩司容疑者(39)=同区=ら3人を逮捕

    送検していたことが29日、同取締部への取材で分かった。


    vlcsnap-2015-03-02-17h45m52s0


    洪容疑者は「販売目的で所持した」と容疑を認めており、同取締部は密売ルートを調べている。

    引用sankei.com







    運転手 血管破裂で意識失ったか

    25日昼すぎ、大阪の阪急梅田駅前の交差点で、乗用車が歩行者を次々にはねて、歩行者と運転手の2人が死亡、1人が意識不明の重体となっている事故で

    当時、運転手が心臓の近くの血管が破裂する病気を発症して意識を失っていた可能性があることが、捜査関係者への取材で分かりました。

    警察は、正常な運転ができない状態で赤信号の交差点に進入したとみて調べています。


    K10010421771_1602251813_1602251814_01_03
    出典nhk.or.jp

    25日午後0時半すぎ、大阪の阪急梅田駅前のスクランブル交差点で、乗用車が横断歩道を渡っていた歩行者を次々にはねたあと歩道に乗り上げ、さらに歩行者をはねました。

    この事故で、歩行者の50代の男性と乗用車を運転していた51歳の男性が死亡し、歩行者の28歳の女性が意識不明の重体となっています。また8人が重軽傷を負いました。

    警察によりますと、乗用車を運転していたのは奈良市学園大和町の会社経営、大橋篤さん(51)と確認されました。

    警察が遺体などを調べたところ、運転中に心臓の近くの血管が破裂する突発性の病気を発症して意識を失っていた可能性があることが、捜査関係者への取材で分かりました。

    警察は、正常な運転ができない状態で、スピードを落とさないまま赤信号の交差点に進入したとみて、健康状態や医療機関の受診状況を調べるとともに、司法解剖して詳しい死因を特定することにしています。

    出典.nhk.or.jp













    1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/02/20(土) 17:05:31.89 ID:CAP
    ◆【衝撃】元少年Aが住んでいた場所が「東京都足立区花畑」と判明 / 住所など詳細を公開 住民の安全のため詳細を公開

    1997年に発生した、神戸連続児童殺傷事件。児童2名が死亡し、3名が重軽傷を負った痛ましい事件である。
    事件発生から数日後、犯人として逮捕された元少年A(酒鬼薔薇聖斗)。その元少年Aの現在の顔写真が、
    人気雑誌「週刊文春」(2016年2月18日発売)に掲載され、物議をかもしている。

    ●住民の安全のため詳細を公開する
    「週刊文春」には、元少年Aの写真が4枚掲載されており、うち2枚は非常に鮮明に写されている。
    もし街中で元少年Aを見かければ、すぐにわかるほど鮮明だ。
    同時に、写真の背景から元少年Aが住んでいる地域が容易にわかるものでもあった。

    ●現在は東京から離れた
    現在、元少年Aは東京から離れたと「週刊文春」が報じている。
    本来は地域住民に配慮して元少年Aが住んでいた地域は伏せるべきだが、以下の状況であることもあり、
    住民の安全のため、2016年1月末まで住んでいた地域の詳細情報を公開する。

    ●情報を公開する理由
    1. 元少年Aは過去に神戸連続児童殺傷事件を起こしている
    2. 記者に対し元少年Aが自転車を叩きつけて暴力的行為をしている
    3. 記者に対し元少年Aが「命がけで来てんだろ」等の恫喝行為をしている
    4. 記者に対し元少年Aが執拗に追いかける行為をしている
    5. 足立区やこの近辺で動物の首なし死体等が複数発見されている
    6. 元少年Aは過去に荷物を残して退去した前例がある(戻ってくる可能性があるということ)

    ●のどかでありながら便利な地域
    元少年Aが2015年12月~2016年1月末まで住んでいた地域は、東京都足立区花畑の近辺。
    東武鉄道伊勢崎線の竹ノ塚駅からバスで15~20分ほどの場所にあり、緑地と道路がしっかり整備されており、
    UR団地の大型団地が立ち並ぶ地域。小学校やショッピングモール(スーパー)もあり、のどかでありながら便利な地域でもある。

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    ●UR団地沿いの歩道から元少年Aを撮影
    「週刊文春」に掲載されているバス停に向かって走る元少年Aの写真は、
    花畑五丁目(ショッピングモール前)のバス停から80メートルほど東の歩道を走っている際に撮られたもの。
    「週刊文春」の記者は、横断歩道を渡ったUR団地沿いの歩道から元少年Aを撮影。
    その後、元少年Aはバス停からバスに乗り、竹ノ塚駅に向かった。

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    http://buzz-plus.com/article/2016/02/19/sakakibara-address/

    前スレ(1が立った日時:2016/02/20(土) 13:41:04.34)
    /r/2ch.sc/mnewsplus/1455948677/

    >>2以降へ続きます。

    2: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/02/20(土) 17:05:45.04 ID:CAP
    >>1の続きです。

    ●およそ1キロにわたって記者が逃げる
    記者の取材に激怒した元少年Aは、自宅アパートからショッピングモールまで記者を追いかけ、さらに追いかけてアパートまで戻っている。
    「週刊文春」の記者によると、およそ1キロにわたって逃走したとのこと。
    逃げながらショッピングモールの駐車場に入り、一気に元少年Aアパート前まで戻り、そこに停めていた自動車に乗り、逃げきることに成功している。

    ●元少年Aのアパートはモール東側か
    アパート→ショッピングモール→アパートという逃走経路で1キロということは、ショッピングモールから元少年Aのアパートまでの距離は、
    単純計算で500メートルということになる。
    また、バス停へと走る元少年Aの方角もふまえて推測すると、元少年Aのアパートはショッピングモールよりも東側ということになる。

    no title


    ●「週刊文春」に続報が掲載される?
    「週刊文春」が元少年Aを取材したのは、2016年1月26日。
    改めていうが、その数日後に元少年Aは東京を離れていると報じられている。
    「引っ越した」や「退去した」という表現でないことから、荷物を運び出すなど、引っ越しといえる行為はしていない可能性がある。
    現在どこにいるのか不明だが、今後、「週刊文春」に続報が掲載されるかもしれない。

    動画:
    http://youtu.be/hoizyP65vpY



    ※以上です。

    【【神戸児童連続殺傷事件】元少年Aの住んでいた場所が「東京都足立区花畑」と判明 バズプラスが“住民の安全のため”詳細公開】の続きを読む




    1: かばほ~るφ ★ 投稿日:2016/02/18(木) 17:02:06.82 ID:CAP
    神戸連続児童殺傷事件 元少年Aを直撃
    2016.02.17 16:00

    神戸連続児童殺傷事件の犯人だった元少年A(33)を週刊文春が直撃取材した。

    Aは昨年6月、手記『絶歌』(太田出版)を刊行したが、顔や名前は伏せ、
    メディアの取材にも一切応じていなかった。

    1月26日、本誌記者は、東京都内のアパートに住むAに取材を申し込んだが、
    「命がけで来てんだろ?」「お前、顔と名前、覚えたぞ」と威嚇。約1キロにわたって記者を追いかけた。

    Aは、『絶歌』出版後も、公式ホームページを立ち上げ、有料ブログを始める(現在は休止)など、
    発信を続けてきた。Aの行動には、更生を疑問視する声があがっており、
    少年法のあり方を巡る議論が起こりそうだ。

    週刊文春では、Aの実像に迫るべく、250日にわたり本人、被害者、遺族に取材を続け、
    その結果を写真などとともに、2月18日発売号で詳報する。

    週刊文春
    http://shukan.bunshun.jp/articles/-/5883
    本誌に届いたAからの手紙
    no title


    右側に元少年Aと思われる目線入りの顔写真
    no title





    【【社会】神戸連続児童殺傷事件の「元少年A」を週刊文春が直撃取材】の続きを読む




    このページのトップヘ